“幸せ”を売る営業「通信販売企業様のお客様窓口」
こんにちは! 直子です。
営業に配属されて、早くも3週間が経ちました。
時間の経過がとても早く感じます。
突然ですが、ウキウキすることがありました。
私も「幸せのピノ」が当たったのです!
どのぐらいの確率で、この「幸せのピノ」が当たるのかはわかりませんが、とっても嬉しかったので、私も写真撮ってしまいました(笑)。
MEIJIさん、「幸せ☆」をありがとう!
私たちMPGのサービスも、クライアント様に「幸せ」を感じていただける商品です。
- コールセンター
- データ入力センター
- 採用アウトソーシング
など、クライアント様に、「本業に専念できる幸せ」を感じていただくためのアウトソーシング・サービスを販売しています。
「通信販売企業様のお客様窓口」にMPGコールセンターサービスをご利用いただく場合
コールセンターをアウトソーシングする最大の目的は、売上に対するコミュニケーションコストを変動費化することにありますが、業務を切り出すことによって社内に残るコア業務も効率化することができます。
また、MPGのコールセンターは物価の安価なタイや中国にありますので、日本国内の他社にアウトソースするよりもコストダウンになります。
本業に専念できてコストも下がります!
さて、実際に営業でお伺いすると色々なご質問を頂戴しますが、今回2つご紹介します。
Q1 「海外への通信費がかかって、かえって高くなるのでは?」
A1 「通信費は国内(東京まで)の料金です」
MPGでは、日本から海外センターへは国際専用回線を定額で確保していますので、クライアント様が負担する通信費は、すべてMPG東京本社までの料金となります。
受付電話番号は、03番号でも、0120番号でも自由に設定することいができます(もちろん発信もできます)。
Q2 「海外のコールセンターは現地の人(中国人・タイ人)も電話に出ているの?」
A2 「MPGの電話オペレーターはすべて日本人です」
MPGの海外コールセンターには200名を超える日本人オペレーターが勤務しています。
日本からの電話はすべて日本人が対応し、最新の音声通信技術で音質もクリアですので、お客さまが「まさか海外につながっていたなんて!!」と気づくこともないのです。
私もびっくりしました。
それでは続きはまた次回!!



