都内でも物価が違う!
こんにちは、最近涼しくなって夏バテが一気に改善した、永原です!
私が現在住んでいるところは、丸の内線最果ての地、方南町です。
恵比寿から七月の終わりに引っ越してきたのですが、新天地での生活で気づいたことがあります。
方南町、物価安!
少し前まで恵比寿にいた私にとっては、商店街の八百屋や居酒屋の安さに衝撃を受けました。
さすがに同水準とはいえませんが、私が大学時代をすごした福岡に近い物価となっています。
飲みにいったりすると、同じような居酒屋でも恵比寿の店と最終的な払いが千円違う!
…物価の違いをこれほど実感したのは初めてでした。
物価は、なんとなく街の雰囲気にも影響を与えている気がします。
ちなみに、こういった国内での物価の違いをビジネスチャンスにしているのが、我がMPG大分コンタクトセンターです。
僕も4年間九州にいたので分かりますが、九州では東京では当たり前の時給1000円の仕事が、あまりありません。
コンビニの昼間の時給が600円台ですから。
東京に比べて同じレベルの人材がはるかに安い時給で採用できるので、その分、サービス自体の単価も下げられます。
地理的な制限を受けないコールセンター業務だからこそ、物価の差のうまみをより多く享受できます。
丸の内線最果ての地、方南町。 線路が・・・続いていません!



