☆THE DENWA TRAINING☆
毎日暑い日々が続いていますが、皆さん水分はちゃんと取っていますか?!
高校時代、一日3リットルぐらいの水分を摂取し「トイレ女」と呼ばれるほど授業中トイレばかり行っていた私。あー懐かしい。
さて今回は、私の「電話応対の修業」について書きたいと思います。
大分センターでSVとして働き始めた米川。
SVであるからには、オペレーターの見本になるような電話応対が出来るのが基本です。
大分センターで電話応対を始めて間もない頃は、一本の電話が終わるごとに上司からご指摘をいただきました。
以下は、電話する時に私が必ず意識していること。
(と言ってもまだまだ修業中です!)
(1)相手が目の前にいると想像する
電話では相手の顔が見えないので、言い方や声のトーン一つで相手に与える印象が変わってきてしまいます。
ここに電話でコミュニケーションする面白さがあり、想像力を膨らませるチャンス!
相手が自分の目の前にいると想像すれば、声から表情が見えてくるので、以前と比べて言葉を交わし易くなった気がします。
よし!
(2)事実と感情
「ありがとうございます」などの感情の部分はちゃんと気持ちを込め、事実の部分は相手にその事実が伝わるように話せればいいのですが・・・苦戦中。
私はどちらかというと、何を言うときも感情的になっているので、事実は切り分けて対応していけるようになりたいです。
修業が足りん!
(3)語尾スマイル
声に表情をつける為にも最高の武器になると思います、語尾スマイル! 笑
言い終わりに口角を上げ、ニコっとしながら「ます・です」を言うと、相手に優しく良い印象を与えられるそうです。
なるほど!
さーーー!
みんなも【「い」の口をして「す」】と言ってみましょう!!!

<お休みの日に先輩と由布院へ遊びに行きました>


