多言語コールセンター

多言語コールセンター

多言語対応コールセンター運営

日本国内の日本人、外国人(英語、中国語対応)のカスタマーサポートを統一品質で運営。
対応可能言語と運営センター
  • 日本語:東京コンタクトセンター(大連コンタクトセンター、成都コンタクトセンター、デリーコンタクトセンター、バンコクコンタクトセンター)
  • 中国語:大連コンタクトセンター、95TeleWeb北京コンタクトセンター
  • 韓国語:大連コンタクトセンター
  • 英語:デリーコンタクトセンター

コールセンタースキーム

グローバルなサービスへの対応が可能

日本国内においても、言語にとらわれる事なく、安定したカスタマーサービスの提供が可能。

各センター間には専用回線を敷設

東京⇔大連、東京⇔インド間に音声専用回線・データ専用回線を敷設し、日本国内の通信費用のみで多言語対応コールセンターの開設を実現。

安心のセキュリティー管理体制

プライバシーマーク審査基準に準じた厳格なセキュリティーにより情報管理を徹底。

お客様課題解決事例

お客様の課題
海外ブランドの本格的な日本市場展開を機に、複数エリア、同一品質基準での多言語対応のカスタマーサポート体制を構築したい
  • 海外での対応実績を活かして、日本におけるカスタマーサポート体制を新たに構築したい。
  • 海外利用のニーズも高く、日本人向けだけでなく、グローバルな市場に応じたサポート体制を構築したい。
  • 製品特性ごとに、日本と海外拠点とに切り分けを実施、より安価なコストで複数言語対応のカスタマーサポート体制を構築したい。
解決策
同一番号で、自動音声応答機能による分岐を行い、複数拠点対応の切り分けを図る
  • 海外で実現しているカスタマーサポートの実例を活かしつつ、日本市場向けのコールセンターノウハウを提供。
  • 日本語対応だけでなく、英語・中国語の対応を複数拠点にて実現。
  • 製品の特性ごとに対応の切り分けを図り、日本独自サービス以外は安価なコストで運営可能な大連センターにおいて日本人による、日本語対応を実現。また、英語・中国語のニーズに応じて各々大連センター・デリーセンターにおいて、カスタマーサポート体制を運営する。
結果
対応言語に応じて、日本、中国、インド、バンコクでのセンター運営を構築
  • これまでの海外実績を活かしつつ、日本市場向けの独自カスタマーサポート体制を構築。
  • 日本語問い合わせは製品特性に応じて、日本センターと大連センターとの切り分けを実施、より安価なコストでカスタマーサポートを運営。
  • 複数拠点においても、同一の共有データベースを利用し、リアルタイムな情報共有とお客様ごとの対応履歴を確認することでスムーズな運営を実施。付加価値として、英語・中国語による問い合わせ対応も実現。
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