コールセンター拠点

アジアを包括するMPGのネットワーク
※FLASHコンテンツとなります。

コールセンターの特徴

東京コールセンター(日本)

東京コールセンターは、コンタクト業務のみならず、決済・顧客データベース管理など総合的なBPOサービスを提供いたします。
東京コールセンター

東京コールセンターは、コンタクト業務のみならず、決済・顧客データベース管理など総合的なBPOサービスを提供いたします。

また、さらなるコスト削減を目的として弊社海外センターで業務を実施するための第一ステップとして、東京コールセンターで初期業務設計および効率化を行い、トラブルなく海外センターに移管する等、クライアント様のBPO業務立ち上げの役割も担っています。

東京コールセンターは、クライアント様の多様なご要望にお応えする複合機能を持ったセンターです。

 東京コールセンター基本情報
サービス内容 日本国内向けコールセンター
所在地 東京都港区南麻布2-8-12 日本生命南麻布ビル
席数 257席
対応言語 日本語
許認可 プライバシーマーク(第A820099(03)号 JIPDEC)
PIPA(Privacy Information Protection Assessment)
中華人民共和国増値電信業務経営許可証
ライセンス番号:遼 B-2-2-20050006

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大分コールセンター(日本)

 大分コールセンター基本情報
所在地 大分県大分市都町2-1-10 ウォーカービル
対応言語 日本語

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大連コールセンター・データエントリーセンター(中国)

大連センターは設立6年目を迎える、大連市で最大のBPOセンターです。日本人と日本語に堪能な中国人の日中混合チームにより運営され、高品質なサービスを提供いたします。
大連コールセンター

大連市は、大連ソフトフェアパークを中心として日本向けのソフトウェア開発やコールセンター、データエントリーセンター、人事・総務・経理業務のBPOなど、オフショア・アウトソーシングサービスのメッカとなっている地域です。

大連センターは設立6年目を迎える大連市で最大のBPOセンターです。日本人と日本語に堪能な中国人の日中混合チームにより運営され、高品質なサービスを提供いたします。

大連データエントリーセンター

大連データエントリーセンターは、2004年に現地の高等専門学校と業務提携を開始しました。

学校敷地内にセンターを設立し、入力オペレータの育成を行いながら業務を行うため、品質の維持と人員確保の安定を実現しています。

 大連コールセンター基本情報
サービス内容 日本国内向けコールセンター
所在地 大連市沙河口区会展路18号星海会展中心4F
席数 157席
対応言語 日本語、中国語(普通語)、韓国語
許認可 PIPA PIPA(第DL0010001(06)号 大連ソフトウェア産業協会)
 大連データエントリーセンター基本情報
サービス内容 日本国内向けデータエントリーセンターサービス
所在地 大連市甘井子区辛寨子鎮華金路76号
席数 550席
対応言語 日本語、中国語(普通語)、韓国語
許認可 PIPA PIPA(第DL0010001(06)号 大連ソフトウェア産業協会)

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成都コールセンター(中国)

成都コールセンターは、人材豊富な地域性を活かし、提携パートナーと協業して中国国内向けのマルチ対応コールセンターを展開しております。
成都コールセンター

成都市は1千万人以上の人口を有する四川省の省都です。

中国国務院が実施する西部大開発の重点地域の一つとして、昨年は国家総合改革試験区に指定され、今後インフラの整備やハイテク産業の飛躍的な発展が見込まれています。

成都コールセンターは、この人材豊富な地域性を活かし、中国国内向けのマルチ業務対応コールセンターとして昨年の8月より事業を開始致しました。

 成都コールセンター基本情報
サービス内容 中国国内向けコールセンター
所在地 四川省成都市高新区天韵路186号 成都高新国際広場D座8階
席数 40席
対応言語 中国語(普通語)
許認可 ハイテク企業認定

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北京コールセンター(中国)

 北京コールセンター基本情報
所在地 北京市海淀区東北旺西路8号中関村軟件園9号楼F区4階
席数 30席(2008年8月1日現在)
対応言語 日本語、中国語

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バンコクコールセンター(タイランド)

バンコクコールセンターは、コールセンターとしてタイ王国初となるBOI投資奨励恩典を受けることによって、日本人によるコールセンター運営を実現しました。
バンコクコールセンター

タイ王国は「アジアのデトロイト」と目され、日本の全ての自動車メーカーが工場を設立し、日系企業も現在約1,300社と、非常に多くの企業が進出しています。

しかしながら、多くの法規制等により、外国人が就労することは極めて困難とされています。

バンコクコンタクトセンターは、コールセンターとしてタイ王国初となるBOI投資奨励恩典を受けることによって、日本人によるコンタクトセンター運営を実現しました。

 バンコクコールセンター基本情報
サービス内容 日本国内向けコールセンター
所在地 20th Fl., CAT Telecom Tower, 72 Charoen Krung Road, Bangrak, Bangrak, Bangkok 10500 Thailand
席数 100席
対応言語 日本語、タイ語
許認可 BOI(タイ王国政府投資委員会)投資奨励恩典1533/2546 Activity Code 7.22(BPO)

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デリーコールセンター(タイランド)

デリーセンターは、インド最大級財閥ライグループ傘下のエスパイアー社とMPGの合弁で設立された、インド初の日本国内向けのコンタクトセンターです。
デリーコールセンター

デリーコンタクトセンターは、インド最大級財閥ライグループ傘下のエスパイアー社と合弁で設立された、インド初の日本国内向けのコンタクトセンターです。

エスパイアー社は、イギリス、アメリカなど英語圏向けのオフショア・コンタクトセンターを展開しており、それら英語圏向けセンター運営で得たノウハウと、マスターピース・グループの日本国内向けコンタクトセンター運営でのノウハウを、共に活かした運営を行っています。

日本語・英語バイリンガル対応のご要望に応えるコンタクトセンターです。

 デリーコールセンター基本情報
サービス内容 日本国内向けコールセンター
所在地 A-41,Mohan Co-op Estate, Mathura Road New Delhi-110044
席数 50席
対応言語 日本語、英語、ヒンディー語
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