
音楽やファッション・スポーツ等、様々な分野にも幅広く目を向けて趣味を楽しんでいる佐藤会長だからこそ、現代に生き、働く私達や企業の痒いところをすぐにサポート出来るのでしょうね。本当にアイデアマンです!
そんな先見の明のあるマスターピース・グループ、これからも、もっともっと注目&期待していきたいです!
Paris matchボーカル。
2000年4月ビクターaosis recordsからアルバム「volume one」でデビュー。
メンバーの杉山洋介と古澤大が、クラブイベントで出会ったのが結成のきっかけ。ボサノヴァやネオアコースティック、ジャズ、クラブミュージックのエッセンスが溶け込んだ楽曲と、ボーカル・ミズノマリのクールな歌声で注目を集める。キリン・チューハイ「氷結」のCMソングになった「SUMMER BREEZE」「太陽の接吻」をはじめ、これまでさまざまなテレビCMでも彼らの楽曲が使われている。
メンバーは個々に、DJやアコースティックライブを開くなどメンバーの個人活動も活発に行っている。
2007年1月、初の洋楽カヴァーアルバムを発売。ブルーアイドソウル、AOR、ジャズ~アシッドジャズ、ボサノバ、クロスオーバーハウス、エレクトロなどの雑多なテイストをparis matchならではの都市的なセンスで飲み込んだ極上のカバー・アルバムが完成。熱心な洋楽リスナーでありDJとしてもその活動を広げるparis macthならではのセレクトで、美しいメロディを持つ永遠の名曲、いつでもそばにあったparis matchのルーツとも言えるスタンダード・ポップスの数々をカバー。
2007年3月ソロ活動としては、大貫妙子、矢野顕子、EPOら豪華女性アーティストが参加した新録POPSカバーアルバムにも参加。